あらすじ[編集] モニカ・エヴァレットは世界で唯一の無詠唱魔術の使い手であり、史上最年少の15歳で、リディル王国における魔術師の最高峰・七賢人に選ばれる。しかし、モニカは極度の人見知りであり、無詠唱魔術も人前で話さなくていいように練習して会得したものだった。そして七賢人に選ばれたモニカは、同期のルイス・ミラーからセレンディア学園に編入して第二王子フェリクス・アーク・リディルを護衛する極秘任務を押しつけられる。 無詠唱魔術に七賢人ってなかなか面白そうな設定やね(○'ω'○)